オフィスCEOのblog

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タグ:書類

こんにちは!
オフィスCEO 佐藤です

書庫の種類シリーズ第4弾です!


これまでの記事 : 書庫の種類①~オープン書庫~
               書庫の種類②~両開き書庫~
            書庫の種類③~引き違い書庫~   


今回ご紹介するのはラテラル書庫です。↓ 

ラテラル

画像のように引き出し型のものをラテラル書庫といいます。


ラテラル書庫の特徴

 利点 : 鍵付きの物もあるためセキュリティ面に優れている
       上から見下ろすように書類を捜せるため、下段の書類を見つけやすく取り出し易い

 欠点 : 引き出し型のため、開閉面にスペースが必要になる。
 

 活用方法 : オープンや両開きと同様に、機密情報に関わるものの保管をオススメします。
          背表紙のついたファイル形の書類収納に優れています。




ラテラル書庫は他の書庫と一風違って様々な活用法があります。
引出し方なので書類に限らず道具や物を収納してもいいですね!
 


 もちろん、オフィスCEOでは書庫の組み合わせのご相談や、
その他什器も含めお見積もりまで無料で承っております!

名古屋、東海エリアでワンランク上のオフィスレイアウト、
移転サポート、施工なら、Office-CEOにお任せください。



それでは、最後までお付き合いくださりありがとうございました!


オフィスCEO 佐藤 
 

こんにちは!

オフィスCEO 佐藤です

今日は皆さんが普段よく使われている書庫の種類を
順番にご紹介していこうと思います! 

今回はこちら↓

無題

画像のように扉の付いていないオープン書庫でございます。


オープン書庫の特徴

 利点 : 安価であり、中身を常に目視できるため書類の出し入れが容易になる。

 欠点 : 扉が無いためセキュリティ面が心配。地震などの際中身が飛び出てきてしまう

 
 活用方法 : 頻繁に出入が必要なデータファイルや資料など、
         機密情報に関わらないものの保管をオススメします。



扉の付いた書庫だけでなく、場面に合わせてオープン書庫を取り入れれば
コストの削減や作業効率の改善にもつながりますね!




 もちろん、オフィスCEOでは書庫やその他什器に関しての
お見積もりやご相談を無料で承っております!

名古屋、東海エリアでワンランク上のオフィスレイアウト、
移転サポート、施工なら、Office-CEOにお任せください。



それでは、最後までお付き合いくださりありがとうございました!


オフィスCEO 佐藤 
 

こんにちは!

オフィスCEO 佐藤です 


さて、各種書類の電子化がすすむ近年ですが、
オフィスには依然として紙媒体の書類が溢れているかと思います。

年々増える書類の整理に頭を悩ませるかたも沢山いらっしゃるでしょう。


そこで重要になるのがタイトルにもあります

Fm(ファイルメーター)調査です。 

Fmとは書類を1枚1枚積み上げた時の長さから割り出す書類量を表した単位です。


  1Fm = 書類10,000枚 = 1メートル


となっています。


つまり、Fm調査とは事務所内のキャビネットがどれだけの収納量があり、
実際にどれだけの書類が入っているのかを調査することです。

この調査をすることによって、
現状の収納量が把握でき、限られた空間にどうやって
効率的な収納スペースを確保するかの算段がし易くなります。

「この高さの収納庫に替えるなら~台必要だな」
「台数を減らすためにこっちの収納庫にしよう」

など、レイアウトの際に選択肢を増やすこともできますね!

皆さんも収納スペースにお困りの際はぜひ収納量を見直してみてください。



もちろん、Fm調査やレイアウトのご相談もオフィスCEOにお任せください!

 名古屋、東海エリアでワンランク上のオフィスレイアウト、
移転サポート、施工なら、Office-CEOにお任せください。



最後までお付き合いくださりありがとうございました!



オフィスCEO 佐藤 
 

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